青春病
| 「青春病」 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 藤井風の楽曲 | |||||||||||||
| 収録アルバム | 『LOVE ALL SERVE ALL』 | ||||||||||||
| リリース | 2020年5月20日 | ||||||||||||
| 規格 | デジタル・ダウンロード・CDアルバム | ||||||||||||
| ジャンル | J-POP | ||||||||||||
| 時間 | 5分21秒(EP) | ||||||||||||
| レーベル | HEHN RECORDS / ユニバーサルミュージック | ||||||||||||
| 作詞者 | 藤井風 | ||||||||||||
| プロデュース | Yaffle | ||||||||||||
| |||||||||||||
| 映像外部リンク | |
|---|---|
|
|
『青春病』(せいしゅんびょう、英語: Seishun Sick)は、藤井風の楽曲。アルバム「LOVE ALL SERVE ALL」に「“青春病”」として収録された。2020年12月11日にHEHN RECORDS / ユニバーサルミュージックよりリリースされた[1]。
ジャケット
概要
NAN-NAN SHOW 2020武道館ライブの直後にデジタル・リリース。「へでもねーよ」と「青春病」はEPとして2週連続でリリースされた[2]。
藤井風はアルバムに収録された「“青春病”」についてJST 21:30~ "LOVE ALL SERVE ALL" Listening Partyで以下のように語った。
大好きだから、思い入れが強いから、この曲の置き場所には特に慎重になった。でもやっぱりこの曲には、エンドロールのように、終われない映画のようにアルバムの終盤でもがいていてほしいと思った。 乗り越えたと思ったのに、またかかってしまう青春病は、こんなふうに忘れた頃にやってくるのかもしれない[3]。
ミュージックビデオ
監督は山田智和。
脚注
- ↑ “藤井 風 - "青春病" Official Video”. 2022年10月30日閲覧。
- ↑ “自身初の日本武道館ワンマンライブが大成功を収めた藤井 風、武道館ライブの直後にデジタル・リリースした「へでもねーよ」と「青春病」をEPとして2週連続リリース!”. 2022年10月30日閲覧。
- ↑ “JST 21:30~ "LOVE ALL SERVE ALL" Listening Party”. 2022年10月30日閲覧。